岡崎日記断片

信長の野望online破天の章つれづれ

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さらば兄者

 今日は珍しく徒党する時間があるよ!
 てことで、太郎兄者(傾奇者)と徒党を募って鎮守の洞系依頼の消化に行ってまいりました。



 徒党構成は侍鍛陰薬傾傾傾。
 盾2に薬師付きなんて隠れ里じゃ贅沢な徒党ですよ。
 鍛冶屋さんが時間制限有りだったので、本人希望の妖魔討伐依頼を先に消化。
 鍛冶屋さんが抜けた後は比較的楽そう(?)な依頼をぼつぼつとこなしていってました。
 洞内には道案内をしてくれる辰狐というNPCがいるんですが、コイツがカワイイ!
 見た目は二足歩行の狐で、尻尾が鬼火っぽく燃えてます。
 これがテクテクと歩いて依頼ごとの目的場所まで先導してくれるんですね。
 あくまで「歩き」なので、PCはつっかえつっかえ走る羽目になりますが……

 途中、某虎の字の人が別依頼の敵を呼び出してしまったりして余計な時間を食いつつ、征魔・蛍・妖花の依頼を消化。
 蛍の依頼達成時の演出は中々良いと思いました。
 というあたりで、そろそろいい時間だったので徒党は解散。

 この時点で虎次郎のレベルは20、目録は残すところ懐剣の弐と参、槍術の参のみ。
 これらを先に育てるよりは、レベル的にも職業の目録を進めた方が良いような状況です。
 太郎兄者も「俺は士官するぞ、虎の字ィーーッ!!」と人間をやめるようなことを言っています。


 潮時か……(遠い目)


 さよなら、ポン。

 pon.jpg



 そして、さよなら兄者。

 士官先が違うので、生き別れ兄弟はここからが始まりのようです。


 里を下りて向かう先は、三河・岡崎。
 温泉で本多様にもらった推挙の書を携え、徳川家への士官を果たしました。
 岡崎の両替にて、偶然にもかつての友・金髪僧殿と遭遇。
 再会の挨拶を交わした後、眠りに就くことにしました。


 そんなわけで、

 戦国時代、始めました。



 
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